兄弟が…あんないい子達が…

飲食店で日本の人とアメリカ?の人が話してた。

外「なんであんなの見せるんですか…」
日「いや、だってお薦めのジブリって言われたからさぁ。粗方見てるし」
外「兄弟が…あんないい子達が…(´;ω;`)戦争良くない…」
日「ちょw涙目じゃんw、物語だからさ!」
外「いや、絶対語り継ぐべき。
パールハーバーよりこっちをリメンバーだよリメンバー!ドロップ買うよ!」
日「もう…いいから醤油取ってよ」


温度差あったけど、外人さんいい人っぽかった。
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おっすもうさん!

プライベートでJRの総武線を利用した時の話。
俺と友人は座席に座っていたんだが、真向かいにお年寄りの女性と小さい男の子が座っていた。
お婆ちゃんと孫といった感じだ。
男の子は本当に元気で、俺は少し「うるさいなぁ」と思いながら過ごしていた。

その内アナウンスが流れた。「次は両国~。両国です。」
お婆ちゃんが孫に言った「ここはお相撲さんがたくさん居るんだよー。」と。
男の子は「わーい!お相撲さんだー!おっすもうさん!♪おっすもうさん!♪」と、力士はその場に居ないのにますますテンションが上がってしまった。
そして、プシューー!ガララララー!
ドアが開いた瞬間、若い巨漢の女性が乗ってきた。ノシノシと。

あまりのタイミングの良さに、俺は笑いそうになったが下を向いて堪えた。
友人も下を向いていた。チラっと前を見たらお婆ちゃんも下を向いていた。
更にその巨漢女性が空いてる座席に座ろうと、俺達の目の前を通過したその時、さっきの流れで男の子が「おっすもうさん!♪おっすもうさん!♪」と本人の目の前で歌い出したのだ。
男の子は悪気は無かったと思う。というか、さっきの流れなので巨漢女性に対してでは無いはずだ。

だが「ブーーーーっ!!」友人が吹き出した。
つられて俺も吹き出した。お婆ちゃんも吹き出した。
近くに居た高校生ぐらいの二人組の女の子も笑い出した。男の子は続けた。
「おっすもうさん!♪おっすもうさん!♪おっすもゴゴゴゴガゴグゥ・・。」
お婆ちゃんが男の子の口を抑えた。
それを見て、一度吹き出して我慢し直した友人が更にツボに入ってしまい、声を押し殺して悶絶していた。
その後、車内は落ち着きを取り戻したものの、異様な雰囲気になってしまった。

ついさっき来ちゃったのよ、アレが

日に日に春めいてきたある日、マイクは無性に女性を抱きたくなった。
そこで愛人のジェニーにメール。

「愛するジェニー。今晩とびきりのステーキをご馳走するよ。その後、例のホテルで二人きりで愛し合おう。どうだい」

返事はすぐに来た。
「うれしいわ、マイク。だけど、今は生理中なの。ごめんなさい」

気を取り直して今度はもう一人の愛人、パトリシアへ全く同じ文面のメールを送った。
だが、すぐに来た返事もジェニーからのそれと同じ内容だった。
「ごめんなさい、月のモノが、、、」

いても立ってもいられなくなったマイクは、セフレのキャシーへ電話をかけた。
「なあ、キャシー、僕のジュニアをかわいがってくれよ」
「ごめん、マイク。昨日来ちゃったのよ、、、」

マイクはとぼとぼと家路についた。

その晩、寝室でマイクは本当に久しぶりに妻のメアリーを誘った。
「まあ、あなた、どういう風の吹き回しなの。でも、ついさっき来ちゃったのよ、アレが」

この返事にマイクはつい漏らしてしまった。
「なんだメアリー、君もか」

「君もかって、どういうことなの、マイク」
「え、あ、いや、僕もなんだ」

追跡

子どもの頃、うちの祖父の山で、限られた親戚しか入ってはいけない山がある。
いい松茸が取れるからで、大した因縁はない。
道からは入れないように、毎回場所を変えて不便なところから山に入る。
一応、私は入ってもいいメンバーで、早朝から山にいって年上のイトコとじいちゃんにくっついてどこに何があるとか、山菜とか山の管理の話しなんか聞きながらお手伝いしたり遊んだりする。

山の反対側は隣の県で、国有で、あんまり人はこないけど登山道があって山の中に、うちだけのルートとか、○○さんちのルートだけど使ってもいい地図にない道というかけもの道がある。

その登山道をすこし降りると大きい集落がある。
売店があってお菓子とか買えるし、小さいけど学校があって子供がいるから、親戚と遊ぶのに飽きたら行って遊びに混ぜてもらったりしてた。

ある日、イトコと一緒に集落の子どもと遊んでいたら、学校の校庭でこっちを見てるお兄さんが達がいて家はどこだとか聞いてくるし、遠いなら送るとか言ってくる。
なんかヤバいと思って、質問ははぐらかして、まだもう少し遊ぶフリしてから逃げたんだけど山に入って振り返ったら、学校の方から走って追いかけてくる。一人は自転車。
「追いかけろ」っぽい事もいってた気がする。
距離は数百m位離れてたから声が実際に聞こえてたかは不明。
田んぼ縦に10反以上+あぜ道+用水路+川幅 の距離。

当時10歳位だけど、少女にHな事をする危険な人がいるというのは知っていたので、走らないけど速足で本気で逃げた。
山に入ったら距離が離れていったんで安心したんだけど、中学生の様子が異様だった。
私達が見えてる筈じゃないのに
「逃げたぞ」「追えー」「うおー」「ぎゃー」とかTVドラマのように大げさに騒いでいる。
人数は3人に増えていた。

登山道の他に旧道っていう明治位の頃の道と、もっと昔のトンネルがつくれない時代の路の跡があって、イトコがあっちを向けようってそこへ進んでいった。
トンネルと言っても、高さも大人の背より少し高いくらい、幅は大人二人分位で昼間なのに真っ暗で寒い。
不気味だから、ちょっと時間稼ぎになるんじゃないかと。

実際にはその手前にある山道に入ってもう絶対に追ってこれないだろうし、祖父のいる場所までもうちょっとというところで少し様子を見て耳を澄ましていた。
トンネルの方に入って行く道を進んだようで、やっぱり大声で興奮して騒いでいた。「いたぞ」「あっちだ」って言っていたような気がして、怖くてイトコと固まったけど、追って来る事はなくて姿も見えなくなった。

祖父のいる場所に戻り、遊びに行った事は黙っていて中学生が騒いでいて怖かったから遠回りしてたと半分嘘をついた。

あの中学生は何で興奮してたんだろうとか、もしつかまってたらどうなってたんだろうとか、トンネルで彼らが見たのは何だったんだろうとか 自分の中ではとても怖かった。


この隣の山も入ってはいけない山で。

それは、松茸があるからではなく共産党かなんかの人が武力闘争のためのなんとか施設っていうところで戦闘訓練してたり、警察から逃げてる大学生とかが登山のふりして山に入ってるから。

昭和45年位の頃の思い出話です。

押入れのおばさん

ある日、親たちには内緒で、友達3人くらいと裏山の奥まで入ったことがあった。
多分30分ほど適当に歩いてたら、廃屋があった。別に普通の廃屋だった。
俺たちはテンション上がって、廃屋の中に入って探索してた。平屋の3LKくらいの間取りだったと思う。
廃屋のリビングと思われる部屋にエロ本が数冊落ちてて、エロガキだった友達たちは歓喜してそれを読んでた。
俺はまだそこまで興味なかったから、適当に友達がエロ本読んでるのを後ろから見た後に別の部屋を探索した。
隣の部屋に入ったけど、特に家具とかは無かったと思う。押入れがあるだけだった。
俺は何となく押入れの襖を開けた。

そしたら押入れの上段に、小太りのおばさん?が後ろ向きに、正座をちょっと崩した感じで座ってた。
あまりにも予想外すぎて、恐怖とか疑問より、その時の俺は怒られる!ってパニクった。

でも2~3秒してもおばさんはこっちに背を向けたままだったので、おばさんは俺にまだ気付いてなくて、このまま静かに襖閉めればバレないんじゃないか、って思った俺は、静かに襖を閉めようとした。
で、襖に手をかけた瞬間におばさんが突然振り向いた。

今でもはっきり覚えてるが、おばさんの顔がヤバかった。
眼球が無くて、目の部分がぼっこりと黒い穴が開いてた。口開いてたんだけど、歯もなかった。
そして顔のいたる所から血が流れてた。
俺は叫んで一目散に家を飛び出た。友達を置いて。
帰り道の道中はよく覚えてないけど、何とか家まで帰ってきた。
もう走ってる最中ずっと泣きっぱなしだった。
家の前まで来ると幾分冷静になったんだけど、親に話そうか迷った。
話したら怒られると思ったから。「勝手に裏山の奥に行って!」って。
結局黙ってることにした。もう友達のことなんてすっかり忘れてた。
で、家帰って、怖いの払拭するためにファミコン始めた。確かDQ3だったと思う。

俺の家のFCがある部屋には襖がある。DQしてる途中に、襖の方から音が聞こえた気がして振り返ったら、襖が少し開いてて、中からさっきの顔面ぐちゃぐちゃのおばさんが見てた。
俺また絶叫して、台所にいる母親に泣きついた。「押入れにおばさんがいる!」って伝えた。
母親が俺をなだめた後、ファミコン部屋の押入れを確認に行った。もう俺はただただ怖くて、台所で固まってた。
すぐに母親が、「何もいないじゃない」って言ったから、恐る恐る確認に行った。
母親は襖を開けたまま「どこにおばさんがいるの?」って聞いてきたけど、おばさんはまだ襖にいて、眼球ないのに俺の方を見てた。母親には見えてなかったみたい。
俺はそこで気絶したらしい。
それ以来押入れ(のある部屋)がダメになった。旅行先の旅館の押入れにもいた時はマジで困った。
今も押入れにまだおばさんがいるのかは分かんないけど、怖くて確認できない。てか、したくない。
今まで3回そのおばさん見たんだけど、見る度に少しずつ押入れから体を出してきてる気がするから。

落ちがなくて申し訳ないが、以上です。
つまらない話ですみません。

冗談で描いたつもり

知り合いの手作りウェルカムボードは結構危険じゃないかな…

大学の頃にサークルを通じて知りあって結婚した二人の式に出たことがあった。
ウェルカムボードが二人の似顔絵で、幸せそうな二人の後ろに壁があってそこから覗き込む二人の男女の姿が描かれていてその二人というのは、学生時代に二人がそれぞれ付き合っていた別の恋人だった…
ボード頼まれた友人は冗談で描いたつもりらしいけど、洒落になってないわ。

なんでそんなことしてんの

毎日尼でネジ1個注文してたら垢BANすっぞメール来たお( ^ω^)

猫に関することをドラクエ風に表現するスレ

7:わんにゃん@名無しさん:2007/06/10(日) 05:07:45 ID:LEdoRf8U
下僕Aはネコじゃらしを片手に踊りだした

ネコAはぼーっとしている

ネコBはつられて踊り出した

8:わんにゃん@名無しさん:2007/06/10(日) 12:44:14 ID:ls717u48
猫よ 何故もがき 逃げるのか?
添い寝こそ我が喜び まどろむ猫こそ愛らしい。
さあ 我が腕の中で 寝息を立てるがよい!

(無理強いは やめましょう)

9:わんにゃん@名無しさん:2007/06/11(月) 12:25:56 ID:0h+Lz27p
インパス
宝箱の中身を調べる魔法。中身がアイテムか魔物かなどの判別に使う。

ニャンパス
香箱の中身を調べる魔法。前足がどうなってるか知りたい時などに使う。

36:わんにゃん@名無しさん:2007/07/07(土) 20:22:58 ID:gbiqfvnG
ねこAがあらわれた!
ねこBがあらわれた!
ねこCがあらわれた!

にんげんは ねむっている…

ねこAはにんげんのむねにのった!
ねこBはにんげんのうでをまくらにした!
ねこCはにんげんのまたにはさまった!

にんげんは うなされている!

50:わんにゃん@名無しさん:2007/07/23(月) 21:14:14 ID:+CQcMwXh
ねこは寝返りをうった!

下僕は布団を追い出された

61:わんにゃん@名無しさん:2007/07/27(金) 13:00:09 ID:hKJVx2mu
ねこはエリザベスカラーを手に入れた。

そうびしますか?

>はい
 いいえ

ねこはのろわれてしまった!
けづくろいができない!

71:わんにゃん@名無しさん:2007/08/06(月) 21:36:12 ID:S06ll4qz
にんげんは たからばこをあけた

なんと なかには ねこがつまっていた!

つれていきますか?

→はい
 いいえ

ねこは たからばこから でようとしない

→つれていく
 あきらめる

しかたがないので たからばこごと かかえていくことにした

ねこが なかまになった!

79:わんにゃん@名無しさん:2007/08/08(水) 09:21:52 ID:+qicKRbV
ねこは カリカリ袋を攻撃した

カリカリ袋は はじけとんだ

下僕に78のダメージ

153:わんにゃん@名無しさん:2007/09/30(日) 19:30:09 ID:7+/OMu0I
実際に猫が使えるドラクエの特技

・しのびあし
・あなほり
・あやしくひかるひとみ
・みわくのまなざし
・ねる

すげー!!お前ら左手親指の腹みてみろwwwwwww

毎日頑張ってる自分へのグッジョブ!!

幼女「おててのしわとしわをあわせて…」

幼女「仏説摩訶般若波羅蜜多心経観自在菩薩行深般若波羅蜜多時、照見五蘊皆空、度一切苦厄。
舎利子。色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。
受・想・行・識亦復如是。舎利子。
是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。
是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意、無色・声・香・味・触・法。
無眼界、乃至、無意識界。無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。
無苦・集・滅・道。無智亦無得。以無所得故、菩提薩埵、依般若波羅蜜多故、心無罣礙、無罣礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。
故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。
即説呪曰、羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶。般若心経」

下ばっかり見ないで上を見て打て

PCとか大の苦手な母に、PCの基礎的な使い方を教えた。
文字の打ち間違いに全く気付かずに、必死で下を向いてキーボードだけを見て打っているから、
(画面で文字を確認しながら打て)という意味で、「下ばっかり見ないで上を見て打て」と注意し、いったん席を外した。
戻ってきて母を見ると、天井を見上げソロソロとキーを手探りし、チラッと下を見てキーを確認し、また上の天井を見上げそのキーを打っていた。

笑いすぎて死ぬかと思った。

ちっちゃいね

2歳10ヵ月の娘を送りに保育園へ。
教室でクラスメートの男の子が私に「○○ちゃんのママおっぱいちっちゃいね」
わが子じゃないけどショック度15。
すると娘がすかさずフォロー。「そういうこと言っちゃダメでちょ!」やさしい…。
ショック度もやわらぎ、娘の成長に目を細める。

が間髪入れずに「ママ、パット入れてるもん!」え?え?今なんと?
一回持ち上げておいて一気にショック度マ~ックス!
それを聞いてた違う子のパパさんがプッと吹き出し、
「ス、スイマセン!ウチのもですから…」と無用のカミングアウト。
その後ノリのいい若い先生も「あは、私もですぅ!」

もう、いいです…

101匹でやってくる日は近いな

野良猫が時々ガレージで雨宿りしたり、日陰を求めて休憩したりしている。
顔見知りになたので、こないだからちょっとオヤツをあげてる。
なんつってカルカンなんだけど。わざわざ買ってきたんだけどw

まぁ、そんな習慣もついた頃、その猫がもう1匹連れて来たので2皿出した。
1匹の時は勿論1皿。だってカルカンってパウチのやつだし、すぐに食べてもらわなきゃ傷むじゃん?

今日4匹でやって来た・・・・猫用の皿買いに行かなきゃな・・・・

戻ってきてプリンちゃん!

犬遊ばせに来る人が多い公園で、ベンチでのんびり本読んでたら飼い主さんらしき人の「プリン!プリンだめ!戻れプリン!」て声と何かの気配に顔を上げたら、目の前にドーベルマン成犬のアップ。
思わず「ぷりん…?」と声に出してしまったら、嬉しそうに前足を私の膝にどしっと乗せてきた。
飼い主さんがあわてて飛んできて、ひたすら謝られてしまったけど犬のほうは遊ぶ?遊びます?みたいな顔してたので、つい吹いてしまった。

こういう出会いに期待して、時々用も無いのに出かけてしまう。

ミケノビッチの熊狩り

初めての狩りで、小さなクマをしとめたミケノビッチ。
「やったぜ!」
大喜びで小躍りしているミケノビッチの肩を誰かが叩いた。振り返ると中くらいのクマがいた。
「噛み殺されるのと,オレにやられるのと、どっちがいい?ガオー」
──泣く泣くミケノビッチは屈服したのであった。

1週間後。ようやく尻の傷も癒え、復讐を誓ったミケノビッチ。
森の中で何日も探し回り、ついにあのクマを発見。見事にしとめたのである。
「どんなもんだい」
得意満面の笑みを浮かべたその時、ミケノビッチの肩を誰かが叩いた。それは大きなクマだった。
「噛み殺されるのと、オレにやられるのと、どっちがいい?ガオー」
──命には代えられない。ミケノビッチは、屈辱に震えながらも従わざるを得なかった。

命に別状はないものの、ミケノビッチの尻が全快するには1ヶ月もの期間を要した。
またまた森の中へ分け入っていったミケノビッチ。
長い探索の結果、例のクマを発見し、激闘の末、ついにクマをしとめたのであった。
と、その時また、肩を叩く者がいた。振り返ると、それは小山のように巨大なクマだった。

「噛み殺されるのと・・・いやいや。いい加減に認めろよ。君。」
巨大グマはなれなれしく、ミケノビッチの肩をまたポンと叩いた。
「本当は狩りがしたいってわけじゃないんだろ?フフッ」

従兄GJ

お正月に親戚で集まっていたら、そこに親戚中で鼻つまみのAが来た。
とにかく人の揚げ足取るのが好きで、ミスしたらいつまでもうるさい人。
今年は義姉の妊娠をみんなで喜んでいたら、「30過ぎての妊娠は云々」と水を刺す。
兄の拳が握られたのを見たが、父が横から抑えた。
(親戚の男全員、職業上、騒ぎになったらまずいので)
それなら私が叩き出そうとした時、従兄の子が義姉に絡むAの傍に行ったかとぱっと頭から何かを取った。
実はA、かなり巧妙に隠していたがカツラだった。

はしゃぎながらそれを振り回すのを
「だめでしょ。ばっちいから」
と取ろうとする従兄嫁。
ここぞとばかりにみんなで
「そうだよ。それはばっちいからぺっしなさい」
「ぺっはだめだよ。Aおじちゃんの大事だからどうぞして」
「そうそう。Aおじちゃん、それがないと生きていけないんだから」
まさかAも2歳の子に怒れず、ぬいぐるみと交換に返してもらったカツラをばっと取ると、何も言わずに出て行った。

情けないかもしれないが、従兄の子にみんなで感謝した。
そしてその後、法事が1回あったが、Aは来なかった。

マイク放送でめっちゃ噛んだ

マイク放送でめっちゃ噛んだ。

後輩が初めてのマイク挑戦だったので、
「仕方ないね、こうやって入れるんだよ」
って先輩風ふかせて私がマイク入れてみた。
「マイクはハキハキと、ゆっくり、抑揚をつけるんです。」
と、前置きまで添えて

「●●店、自慢のにゃまばにゃにゃじゅーしゅを販売しています」

ハキハキと、ゆっくり、抑揚をつけてガッツリ余すことなく噛んだ。
生バナナジュースぇ…

切手を貼る時

以前、出来心で犬の鼻を利用しようとしたら、そのまま鼻に付けて走り去られたことがある。
気に入ったのか、なかなか返してくれなかった。

妖怪のおかげで少し心が広くなった気がする

水木しげる大先生の日本妖怪大全が私の愛読書。

その膨大な数の妖怪の中から、嫌いな人と生態が酷似している妖怪を見つけ出す。

先生の解説を読みながら、
「あいつは人身御供の成れの果てなのか...可哀想なやつなんだな」とか
「同じような妖怪が沢山いるのかよ、恐ろしや」とか思ってるとあまり嫌いじゃなくなる。
妖怪好きだから。

妖怪大全の中から見つけ出せない時は勝手に妖怪を創作する。

職場の愚痴しか言わないヒステリーなおばさんは「妖怪爆弾婆あ」と命名した。
生態は、愚痴を言い続けていないと鬱憤が体内でガスに変わり、太った体がますます膨れて終いには爆発してしまうという可哀想な身の上なのだ。
だからどんなにうるさくても彼女の口を塞ぐことはいけない。

妖怪のおかげで少し心が広くなった気がする。

原因

高校2年の時右の首が痛くなって、寝違えたかな?とか思って様子見てたら1週間位であり得ない程腫れて来て、痛みも熱も凄くなって来たので医大病院に行ったのね。
そしたらその日のうちに入院、熱冷ましと取り敢えずの対症療法で抗生物質を点滴して、それでも全然効かなくて39度の熱が1週間続いた訳ですが、まあすることも無いので点滴刺したまま売店でエロ本買ったりTVで相撲見たりして過ごしていたのね。

看護婦が毎朝血液を採りに来るんだけど、ベッドの上の方にずり上がって胸でも見えないかな~とか。全然意識ははっきりしてるの。時々41度まで熱が上がったりしても1日16時間くらい寝てたから寧ろ調子良い位で。
で、1週間くらい入院生活をエンジョイしてたらだんだん熱は下がって腫れも落ち着いてきた。
何回も抗生物質を変えたので、何かが効いたらしいけど、医者ははっきりしない。
オタフクのようだけどオタフクのウィルスは検出しない、原因不明とカルテには記載されていた。
それで教授が執刀して切る事になったんだけど、話すと長いのでオチだけ言いますね。皮膚の下に猫の毛が詰まっていたって話です。約1匹分。

変わった隣人

私が住んでいるマンションのお隣さんがちょっと変わっている。
お隣さんは、お婆ちゃん・母・娘の3人暮らしみたい?
お父さんの姿は見たこと無いな。
エレベーターに向かうから当然のようにお隣さんの部屋の前を通るんだけど、時々部屋から段ボール箱をいくつか運び出している場面に出会うんだよ。
それも結構な頻度で。
小さな段ボール、それはAmazonで雑誌頼んだ時くらいのサイズのやつで空中に浮かべて、横にそろりそろりと移動させて部屋から運び出している。
いつもお母さんとお婆ちゃんが室内に居て、娘が外でその箱を受け取るんだけど、どう考えても手で運んだ方が楽なのに、空中に浮かべて運んでいる。

最初は超能力!?って思ったけれど、昼間から当たり前のようにやっていたし、普通に挨拶したら向こうも普通の反応なので、その時は手品か何かの練習だろうと思っていた。
今思い起こしてみれば、箱を宙に浮かべ移動させる際に上下の揺れは一切なかった。横も本当に淀みなく移動していた。
ただ速度が非常に遅かった。本当に亀が歩くみたいに。
高さは160cmの私の目かあごくらいの位置だった。
あと今思い返して不思議なのは、この空中移動をやっている時に私以外の居住者をみたことがない。
私は彼ら家族の隣に住んでいたので、その時は違和感を感じなかったが、同じマンションの住人が居る時に空中移動しているのを見たことが無かった。

あまり悪くは言いたくないが、彼ら家族は無表情というか・・・非常に肌が白く、笑顔なんだけどマネキンの笑顔みたいな印象だった。
服装は普通だった。

そんなある日、夕方に愛嬌のある大学生くらいのお兄ちゃんが私の家のインターフォンを鳴らして来た。
何の用かと聞いてみれば、例のお隣さん一家が交通事故で亡くなったそうで、遺品整理に来た息子さんらしい。
突然の話で驚いたが、詳しく聞くと彼ら一家で車で移動中に激突事故で3人とも即死だとか・・・。
ただ不思議だったのは、何故私に声をかけて来たのか?ということだった。
どうやらその息子さんがマンションの管理人さんに遺品整理の件の話をしたところ、ご家族が私と非常に仲が良かったというような話をしたらしく、挨拶と、もう長いこと家族と接していない息子さんだったので最近の家族の話を聞きたいという理由らしい。

その時の会話の一部
私「失礼ですが、今は大学生をされているんですか?」
息子「はい。ちょっと言い難いのですが、私が高校生の時に家族が変な宗教にはまってしまい、それに耐えられなくなって逃げるように大学進学とともに家を飛び出したんです。」
私「ああ、だから長いこと連絡を取っていなかったんですね。」
息子「そうなんです。ここに来たのは3年ぶりです。」
家族が死んだのに暗い様子を見せない息子さんの態度は複雑なものがあった。

そんな会話をしながら、私も息子さんと一緒にお隣さんのドア前に出て来た。
息子さんが大家から借りた鍵で玄関のドアを開けた。
部屋に入って本当にびっくりした。息子さんの驚き方も異常だった。
部屋にはDVDプレイヤーが入ったテレビ台と、その上にテレビ、そして部屋の真ん中に無造作に置かれた大きめの段ボールが1つだけ。
段ボールの中には細々とした雑貨類が入っていた。

息子「どうしてこんなに片付いているんでしょうか・・・?」
私「いえ、私も分からないです・・・。お宅にあがったこともないので」
息子「そうですか・・・」
非常に驚きと落胆したような様子で部屋をくまなく見て回った。
食器も無ければ椅子も何も無い。
まるで引っ越して来たばかりのような状況だった。

もう探せるところと言えば、部屋の中央に置かれた段ボールのみ。
中を見てみると、テレビなどのケーブル?みたいなものや
封筒の中にはお金と手紙が入っていて、私は部外者なので内容まで見ていないが息子さんが横で読むのをちらっと見てみると、どれも1万円以上のお札と手紙にはお礼と意味が分からない言葉が延々と書いてあった。
「太陽が無限のパワーを持っていて、それで世界を変えられるみたいな内容」
息子さんはため息をついて、3年前と何も変わっていないと言った。
その後、見つけたDVDをプレイヤーにセットして再生してみた。

内容はやはり「太陽のエネルギーは無限の力を秘めており、その力をコントロールすることで、モノを動かしたり、時間を超えることが出来ると言った内容だった」
再生初めて3分くらいたって、ふと周りをみると息子さんが居ない。
あれ?って思った瞬間。
「帰れ帰れ帰れ帰れ帰れ」と少年の声がすぐそばからした。

横を振り向くと、知らない少年が部屋の隅で体育座りをして、私の方をじろじろ見ながら「帰れ帰れ帰れ帰れ帰れ」と機械的に言っている。
言いようの無い恐怖を覚え、すぐさま部屋を飛び出した。
私の部屋は隣なので戻るのも怖く、すぐにマンションを飛び出し近くのファミレスへ。そして友達を呼んで、夜に友達を連れて自分のマンションへ戻った。

マンションの入り口で管理人さんに会った。
話を聞くと、確かにお隣さんの息子さんは遺品整理に来たが管理人さんは私の話題を出していないし、もう遺品整理を終え、息子さんは帰られたとのことだった。
共通していたのは、息子さんが全然悲しそうじゃなかったことくらい。

この事件以降、特に変なことは起きていない。
ちなみにまだ隣は空き部屋だ。
玄関を開けるとき、また段ボールを空中移動させている場面に出会うような気がして、引きこもりがちになってしまった。

生首のつぶやき

中学の頃、体育会系の部活をしていました。
その日は他県での試合で部員達とマイクロバスにて遠征に出かけてました。
試合は何事もなく終わり、試合の反省会をしたり片付けをして帰路につきました。
途中、高速のインターにてトイレ・夕食休憩を挟んで順調に地元に帰っていました。
高速をおりて地元に続く県道を走り始めました。

もともと私の街は山に囲まれた場所でどこに行くにも山をこえていく自然豊かな街です。
その為、県道といっても左右にガードレールがあるだけで、野生動物に配慮され外灯もほとんどない道が続きます。
早朝に出発し、試合をして疲れているのに夕食を食べ満腹、なおかつバスの心地良い揺れでほとんどの部員は寝ていました。
私も眠いのに試合の興奮状態を引きずり寝付けないでいました。
窓の外を見ても当然真っ暗で反射板が貼り付けてあるガードレール位しか見えませんが、隣の席の子も寝ているし起こすのも悪いのでぼーっと真っ暗な窓の外を眺めていました。

どの位走ったか解りませんがふと違和感を感じます。
緩いカーブの所に一カ所外灯とミラーが取り付けられています。
(ん?何だろう、この違和感…)
と思った瞬間、髪が長い無表情の生首がバスと同じ速度でガードレール上を移動しています。
全身に悪寒が走り、目をそらしたいのにそらす事が出来ないでいました。
真っ暗なのに生首の顔や髪の動きはしっかり見えます。

『ひゃっ…』

誰かの小さな叫び声でその生首は消えていきました。
消える瞬間、ニヤリと確かにこちらを見て笑いました。
そしてささやき声が耳元で聞こえました。
生首が消えても恐怖は続いていました。
が、周りは先程と変わらず心地良さそうな寝息をたてて眠っています。
(今の何…)
と、後ろから頭をトントンとしてきます。
見上げると一学年上の先輩です。
先輩の顔は蒼白でした。
が恐らく私も同じだったと思います。

先輩『今の…』
私『はい…』
二人『………。』
先輩『…忘れよう。』
私『…』(コクン)

それからこの事は誰にも言わず、もちろん先輩ともそんな会話しませんでした。

しばらく忘れられるのか不安に過ごしていましたが、意外にもあの道で起きたことや恐怖も徐々に記憶から薄れ、五年が経つ19歳にはすっかり忘れていました。
一本の電話が鳴るまで…

電話の内容は、あの先輩が交通事故で亡くなったとの知らせでした…
身近な若い人が亡くなるのも初めてでかなりのショックを受けました。
お通夜に行き、血の気が引く思いでした。
先輩が交通事故で亡くなったのは、あの場所でした…
先輩は、その日、彼氏と喧嘩してコンパに急遽行ったそうです。
コンパ中、彼から電話があり、仲直りをしたらしく、お酒を呑んでいなかった男性に彼の家まで送ってもらう所でした。
2人とも即死でした。

その日は、先輩の誕生日で二十歳になったお祝いを、1時間でも仲直りした彼に祝ってもらおうとしてあの県道を通ったそうです。
周りは、『せめてもの救いが彼と仲直りできて幸せな気持ちで旅立てて良かった』
と言っていましたが、私は、震えが止まりませんでした。
あの時、生首が言った言葉がよみがえります。
『二十歳の幸せな時に迎えにきてやるよ』

あれから、十年経って私は生きてます。
私の二十歳はあの言葉にとりつかれ、学校も休学、21歳の誕生日になるまで怖くて引きこもり生活をしていました。
今は結婚もして可愛い子供にも恵まれて幸せです。
先輩は、二十歳のあの時、お迎えにきた生首を見たんでしょうか。
運転していた男性も見てしまったのでしょうか…
先輩の死からあの道は、どんな事があっても怖くて通っていません。

タイミングを図ってたのか

お経読んでる間中、神妙に静かに座って、さすが男子@小1と思っていたが…
最後の
「チーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン」のあとに、絶妙なタイミングで「コ!」と絶叫しやがった。orz

本末転倒

そーいやいつものスーパーで和牛のパック肉通常1700円ぐらいが値引きされて200円で売ってて即効で買ったw
家族でおいしく牛鍋にした。
すんごい濃厚の牛のダシで美味しくなった豆腐とシラタキととエノキの争奪戦になった。

他山の石

パート先で上司からお話があった。
他社でおこったトラブルについてで、うちも気をつけましょうということだった。
「これぞ他山の石としていきましょう」としめられたのだが
若い男の子が「私さん、たざんのいしってなんっすか?さざれいしの仲間ですか?」って真顔で聞いてきてワロタわ。
上司に聞こえていて、故事成語辞典を買うように命じられていた。

傘降ってる?

今朝、新聞を取りに行った父に「傘降ってる?」と母が言い間違えた。
気づかずに「今すごい降ってるわ」と普通に父が答えたので
「嫌やなぁ雨持って行かなあかんやん」と私が言ってみたら、
「長いの持って行きや」と母が言った。
いつ気づくのよ。

お前のカーチャンでべそ!

叔父一家(叔父、叔母、イトコ姉妹)の会話。

姉「お前のカーチャンでべそ!」
妹「お前のカーチャン中年太り!」
姉「お前のカーチャンタレ乳」
妹「お前のカー…(叔母、鬼の形相で登場)じゃない、トーチャン加齢臭!」
叔父「えっ、次のターゲット俺かよー」
叔母「(妹を指差し)お前のネーチャン行き遅れ!(姉を指差し)お前の妹まな板寸胴!お前らのトーチャン、ハーゲ!」
叔父「えぇー!カーチャンまでヒドイ?」

不憫な叔父に萌えた

背後から切りかかるとは卑怯者のすること!  

児童クラブに娘を迎えに行った時、靴を履いている娘の背後から男子が新聞紙を丸めた棒のようなもので襲ってきた。
ムッとする娘。慌てふためき娘と俺に気を使いつつ、男子を叱る職員さん。
それでも男子は「うひひwwwサーセンwww」ってな感じ。

娘曰く何度注意しても直らないとのこと。
(同じ男なので男子の気持ちはちょっとわかるという話をしたら娘に説教喰らった。)

数日後に娘を迎えに行った時に、件の男子が娘の背後から切りかかる。

娘も職員も注意するけど聞く気なしの男子に
「背後から切りかかるとは卑怯者のすること!しかも、武器を持たない女の背後とは何たる卑怯か!」
と、芝居がかった口調で注意をした。
顔を真っ赤にして「俺は卑怯者じゃない!」と捨て台詞を残して男子は退散。
職員さんに男子のフォローをお願いして帰宅した。

翌日。
娘を迎えに行った俺に男子が新聞紙の棒を渡そうとする。
何だろう?と思って受け取ったら
「娘ちゃんのお父さん覚悟ー!」と切りかかってきた。

そうじゃねーだろ。

羊肉のカレー

羊肉のカレーがどうしても食べたかったが現地語がわからず
「メエエエ」って言って注文したら、給仕のにいちゃん「メエエエ」って言いながらカレー持って来た。

使命と魂のリミット

俺今病棟勤務。24時間勤務で疲れきってた。
10時頃かな、先輩医師に電話が来て話してたんだけど、どうも娘さんみたいだった。
静かな部屋で、電話越しに子供の泣き声が聞こえてきて驚いたよ。
「…わがまま言わないの。…わかってるよ、明日ね。うん、大丈夫、泣いちゃダメだよ。うん、大好きだよー。お利口さんにして、今日は遅いからもう寝なさい、ね?…うんうん、明日○ちゃん起きたらパパ居るよ、うん」

あー先輩今の時点でもう40時間近く働いてるよなー
そんなのに子供からワーワー言われてかわいそうだな~
なーんて思ったら、電話切った瞬間にものすっごい晴れ晴れとした顔で

「やー恥ずかしい。娘がパパおらん!って言って寝ないんだとwアハハハ、参った参ったwwさー、これだけやったら帰んなきゃ!」

そして半分寝たような感じでグダグダ書いていた書類をニヤニヤしながら手早く書いて行った。
その日の患者さんの容態を書いておいて、後で他の医師が見てもわかるようにしなくてはいけないんだけど、やっぱり患者さんの診察の方が大事なもんで後回しになって、結構嫌な仕事。

本気でポカーン(;゜д゜)

俺正直貧乏で、結婚もしてるけど子供持てない。
学費の借金もたんまり残ってるし、嫁さんもパートに出てる。
アレだけなりたかった医師になれて嬉しかったのもつかの間、給料はサラリーマンよりはいいだろうが、返済が大きくてきつい、仕事はもっときついで後悔もしてた。
親医者で実家開業医とかならまだしも勤務医なんてそんなん多い。

何か先輩見てたらこの仕事って、自分が思ってた以上にいいものかもしれないなって思ったよ。
この患者さん一人一人が誰かの子供で家族で、大事な人なんだとか思っちゃって、何かさっきトイレで泣いてきた。

奨学金貰っても足りなくって、借金までして大学行かせてくれたのに卒業した時大泣きしてた親父思い出して涙止まんなくって、上手く言えないがとにかくもう頑張らなくちゃって、俺も父親になりたいっていうか、ゴメンまた泣いて上手く言いたい事が言えん。
マジがんばる。
あと休み取れたら実家に行こう。
嫁の実家にも行って頭下げて来よう。
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どこかで見たことのある話を載せていきます。

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