DQNが会社の敷地内に無断駐車してた

昨年末29日に仕事納めをし翌月3日までは基本的に休みのため会社の駐車場に鍵をかけたプラスチックチェーンを張っていた。
仕事の特性上(詳細は略)休日でも社用車が出せるようにするため、25日の雪の除雪排雪作業が終わったばかりなのに30日から降りだした大雪の除雪に私を含め社員4人ほどが大晦日にも係わらず出社した。

すると見慣れぬエルグランドが駐車している。
プラスチックチェーンを壊し車体に雪を30㎝ほど載せたままで・・
会社関係者かも知れないと思い心当たりに連絡をしたが該当者無し。
もっとも関係者であれば緊急の出社があることは知っているはずだし、他県ナンバーを付けていたので部外者が30日から無断駐車中と判断。

車は除雪した雪を積んでおく場所の後方に駐車していたため車の前方へ車を囲むよう且つ傷つけないよう雪を積み(高さ1.2mほど)無事完了。
警察に連絡することも考えたけれど大晦日にこれ以上時間をとられるのは、皆反対だったので解散帰宅。

翌日の昼に緊急当番だった私の携帯に会社から転送電話がかかってきた。
車の持ち主からで内容はなんで出られないような雪の積み方をしたという抗議と怒号だけで謝罪は無し。
取り敢えず言い分があるだろうけれど電話代がかかるから、こちらからかけ直す事とし相手の携帯番号をゲット。
相手にかけ直し会社関係者ではないことをそれとなく確認したのち、14時までには会社へ着けるので詳しい話はそれからということにして、直ぐに警察に通報し器物損壊と不法侵入と脅迫の事実と相手の携帯番号を伝え現場で落ち合うこととした。

会社へ着くとこのクソ寒いのにジャラジャラと金属アクセサリーを付けたチャラ男が警官3人に取り囲まれ事情聴取中。
私も会社の社員であることを警官に告げ事情説明をしたが警官から事情はわかるが、チョットやり過ぎではないかと言われたので

元々車が止められていた場所は雪捨て場でありそこを使えなければ、道路に出すしかない。

車は出ようとすれば出られる。(自分で除雪すれば)

逆に一切謝罪の言葉が無いことや罵声や脅しがあった。

等説明した。が携帯に本当の緊急要請がかかってきたので事情を説明し、相手からの謝罪も賠償もwいらないが除雪道具を貸すので雪だけは出入の邪魔にならないよう片付ける事を伝えてくれるように言って、社用車で仕事へ向かった。
車を出す際「逃げんのかゴルァ!」みたいな声が聞こえたが無視。

18時ごろ会社に戻ってきたら駐車していたところには綺麗な雪山が。
改めて警察にお礼の電話をしたら、あの後本来なら罪となるところを除雪ですませてくれるのだから有難いんだと言う事をキツメに説教し除雪が終わるまで1時間程付き合ってくれたそうだ。(手伝いはしていないらしいw)

で奴はと言うと、近所の実家に帰省してきた馬鹿者で実家の駐車場が25日の雪で狭くなったため雪の無かった会社駐車場に止め、元日に彼女と車で初詣に行く約束だったので強気に出た?らしい。
結局4日に実家の母親が菓子折りを持って謝りに来たのだが、今日まで本人からの謝罪は無いw  
DQN(死語か?)って本当に居るんだと思った。
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から揚げに勝手にレモンかけるな

345 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 01:20:29 ID:SMcXNgoT
友人に何度も、から揚げに勝手にレモンかけるなと言っても
「かける前に取ればいい」と笑いながら言うから
刺身盛り合わせの皿に醤油を回し掛けてやった。
「どうせ醤油付けるだろ?」といってやったら止めてくれた。


350 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 02:21:39 ID:zZYaaG7D
>>345
自爆テロかいなw
その刺身、君も食うんだろ?


351 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 02:46:14 ID:SMcXNgoT
>>350
もちろん美味しく頂きましたよw

元々そこまで味にこだわりはないけど、
共有の皿であって個人のではないってのを分かってもらいたかったんす。

男「最後は笑顔で別れたい」 女「おk把握」

数年前、ちっちゃい喫茶店でカップルの別れ話

男「もう無理なんだよ」

女「……(黙ってぽろぽろ涙をこぼしてる)」

男「同棲までしといたのに、ごめん。本当にごめんしか言えない。ごめん、謝る事しか出来なくて」

女「……」

男「何か言ってよ。俺らなんだかんだ言っても長い付き合いだろ?最後は笑顔で別れたい」

女「……いいの?言っても」

男「え?」

女「じゃあ言わせてもらうよ。言っとくけど、○○が良いって言ったんだからね?一緒にいてくれるならいいやってずっと我慢してたけど、もう別れるんだもんね、そうだよね、もう関係ない(これまでの態度が嘘のようにテーブルを叩いて立ち上がる」

男「えっ、えっ!?」

女「浮気相手を私達の部屋に連れ込んで楽しかった?結婚資金をこっそり使いこんでまで
飲み歩いたお酒は美味しかった?私が入院した時まで仕事だって嘘ついて合コン行って面白かった?私の親友にまで手を出そうとしてた事もとっくに知ってるんだよ?
(この辺うろ覚えだけど、とにかく物凄い勢いで男の悪行を怒鳴ってた)
大体さ、今回別れるって言ったのだって新しい女が出来たからじゃん!!○○さん。
写真も見たよ、美人だね~。○○さんに私の知ってる事全部教えてあげようか!?」

男はもうパニくってて返事も出来なかった。

女「何とか言いなさいよ!!あんたが何か言えって言ったんでしょ!?私をそこまで馬鹿にしておきながら、良く最後は笑顔で別れたいとか言えるよね!?あーバカらし。決めた。私今から○○さんに電話するから。あんたがやってきた事、全部ばらしてやる」

そこで女は携帯片手に店を出てって、男が慌てて追いかけてた。
女の方は華奢で色白でいかにも耐える女って感じだったから、怒鳴ってる時のギャップがすごかった。
店中がそのカップルに注目してたから、二人が出ていった後は知らない人同士で
「すごかったな」「ひでー男」「本当にばらされればいいのに」とか話してたのも忘れられない。

ボール遊戯禁止の公園

近所はじじばばが多い地域。皆さん元気で、ゲートボールがずっとブーム。
それぞれ地主仲間がいるからか、一部の空き地や駐車場のはしっこをブロックや木箱なんかでかこって、ゲートボールのボールが飛び出さないように注意しながら、楽しく遊んでらっしゃる。実際、今年の猛暑の中でも朝7時から夕方5時まで、ほとんど毎日のように遊んでらして、「大丈夫なんか」とこっちが心配してた。

で、そんな風にちゃんとマナーを守ってるじじばばがほとんどなんだが、一部たちの悪いのがいた。公園内(ボール遊戯禁止とでかい立て看板あり)で囲いも何もせず、ゲートボール練習。ゲートボールのボールは木製で転がってくると、硬球なんぞより危ない。それを囲いもしないで練習してときどき転がしてくるから、公園内で小さな子どもを遊ばせられない、とうちの嫁も文句いってた。何人かのママさんが、老人たちにクレームつけたそうだがゲートボールのスティック振り回されて怒鳴られたらしい。地区の役員にチクると「見に行きます」と言うのだが、地区役員が見に行くときには不思議なぐらいゲートボールしてない。どうも地区役員がその老人たちに洩らしてるらしい。

で、ついにけが人が出た。転がってきたゲートボールがよちよち歩きの1歳にあたりそうになり、それを庇ったその子の兄5歳が太股に青黒い痣を。
さすがにいっしょにいた母親たちが怒りに行ったら、またもや罵声怒声、スティックふりまわす。
ところがその母親たち、ふつーのママさんじゃなかった。一人が「せーい」と声をかけると、「ふぁいっ!」と答える。
一人が手にしたままだったゲートボール握って「あんたらのやってることはこういうことだ!」とスティックじじいに向かってアンダースローで投げつけた。
ボールは見事じじいのスティックに当たる。ものすごい音と衝撃に、じじい、スティック取り落とす。じじい、男とも思えぬ悲鳴。
が、よく見るとボールは、そのへんの子どもたちが遊んでいたふにゃふにゃの軟球。それでもかなりの衝撃があったらしい。

実はそのママさん、高校当時ソフトボール部のエース、甲子園に出たという同時代の野球部と試合して、二桁差をつけコールド勝ちしたという歴戦の勇者。現役時代は120キロ強のボールを投げてたらしい。
「同じ球技をしてた者として、あんたらのマナーは許せない」と腰ぬかした
じじいに説教するママさん。そうこうするうちに通報されてた警察登場。
以前から相談受けてたのと、何度かのビデオと怒鳴るじじいの映像が提供されて、じじいたち警察へ。逮捕こそないものの、きっつい説教。
ボール投げたママさんも、いっしょに警察行ったが、こちらは「やりすぎw」という注意のみだった。

怪我させた子どもの治療費と慰謝料払うことに。当然公園での球技も禁止。
ついでに情報漏らしてた地区役員も上がって、そちらにもママさん団体からきついクレームと突き上げをくらい、部署変えになったらしい。

というのをこないだ嫁から聞いた。嫁は、すっかりそのママさんのファンになって夢見る乙女状態になっている。

瀬戸物行商VSじーちゃん

なぜか急に思い出した目撃談。
俺が中学校上がりたてのころ。
じーちゃんと縁側で何か話してたら、焼き物屋だかわからんけど瀬戸物行商が来た。
半分ボケかけたようなじーちゃん相手に押し売り開始。
はっきり値段覚えてないけど、50万の皿を10万とか言ってた気がする。
じーちゃんがアウアウアウみたいになってたので、俺が止めさせようと手を掛けたら、振り払われてコケた。

俺が怒鳴ったら、行商はキレて手元にあったじーちゃんの湯呑み叩きつけてきた。
瞬間、じーちゃん覚醒。ちょっと待ってろ!と奥の自室へ。
で、ナタと布包み抱えて戻る。行商人は固まってたような気がする。
それを尻目に、布開いたら新聞紙、それ開いたら紙、さらに黄色い紙、で拳銃。
拳銃構えたじーちゃんは別人みたいに見えた。
俺が通報して警察くるまでじーちゃん無言。
到着した警察に、行商とじーちゃん連れてかれた。
拳銃は中身壊してあったらしく、没収だけですんだ。
以来、なぜかボケが治って一昨年死ぬまで元気だった。

あと、棺桶入ったとき、モデルガン入れといたら焼場の人にダメって言われた。

お前には俺しかいないんだ

かなり私自身も身勝手なので、反省も込めつつ投下します。

高校時代から付き合っていた彼氏。
浮気癖があり働くのは嫌い、金遣いも荒くて何事にもダラしない、今思えば最悪なんだけど
「俺の夢はワールドツアーに出ること」なんて言ってバンド活動をしている姿に、一緒に夢を重ねてた子供でした。
たぶんダラしないとこが好き、私がいてあげなきゃみたいな共依存だったんだと思う。

金ばかり請求する彼氏のために昼は会社、夜はファミレスでバイト。
でも遠まわしに”もっと金無いの? お水とかなら金も時間もできるのに”的に言われていた。

そんな中彼氏がバンドのファンの女の子を私宅にお持ち帰り。
体調が悪くてバイト早退した私と遭遇し、唖然とする私に怒鳴って、なぜか私を叩き出す彼氏。
なんか何もかも情けなくなり、部屋にも戻れないので泣く泣く実家に帰宅。
それをきっかけに元々反対していた親に、家に帰るよう説得され実家に戻りました。
その後音信不通だったのに、数ヵ月後、私がお見合いをすると噂に聞いたようで、どうやって場所や時間を調べたのか見合い現場に彼登場。

「お前には俺しかいないんだ 2人で世界を駆け巡ろう」といい、片手に赤い薔薇、片足を隣のテーブルの椅子に乗せてポーズを決め手を差し延べる彼。
あまりの格好悪さと場の気まずさ、親と見合い相手への申し訳無さでキレてしまい、彼の顔面に足蹴りを入れ
「おのれは一人で地獄を這いずり回れ~」と叫んでしまいました。

我に返って周囲に平謝りしているうちに、ホテルの警備(ホテル内のラウンジで見合い
してました)に連れ出される彼氏。
泣き叫ぶ彼を見て、わずかに残っていた未練もきれいさっぱり消え去りました。

見合いは絶対だめになったと思っていたんですが、キレた私を見て、なぜか相手方が
「いや、これぐらいしっかりした女性なら家庭を守っていける」と気に入られ、来春早々挙式が決まりました。

自分へのけじめとして載っけてみました。

スマイル(¥0)

私の職場のAさんの話です。

Aさんが学生の時、家の近くにできたばかりのファーストフードのお店でアルバイトをすることになった。
そして働きはじめて3日目の夜。
閉店間際に、明らかに893らしきおっさんたちがやってきて
「誰に断って商売しとんじゃゴルァ!!」と因縁をつけてきた。
店内の掃除をしていたAさんは、ビビりながら店長を呼ぶと
店長は「気づかなくてすみませんでした、今日のところはこれで勘弁していただけませんでしょうか」
と言ってスマイル(¥0)を浮かべ、レジの下から分厚い紙の封筒を差し出した。
893は封筒を受け取り、中身も見ずに
「ここの店長はわかっとる奴だな。まあ、これからもがんばりや」
と満足そうに帰っていった。

あとでAさんが
「いいんですか、あんな大金」と店長に聞くと
店長はスマイル(\0)のまま
「バーカ、金なんか渡してないよ。あれは今月の終わりまで使える30円割引券の束だよ。たくさん余ってたからちょうどよかったよ」
と答えたそうだ。

「今月末までって、あと2日しかないじゃん!」
と、Aさんは中身を知った893が仕返しにこないかとドキドキしたが、次の日にその893のパシリらしき人が買いに来ただけで(もちろん割引券を使用)何事もなく、現在もそのお店はとても繁盛してるそうだ。

始末書数がNo1のバス運転手

路線バス(後払い式)に勤めてる友人から聞いた話。

Aさんという始末書件数がトップな人がいるんだが、そのAさんが運転する路線では、いつも決まった時間帯に盲導犬を連れたおばさんが乗って来る。

おばさんはいつも笑顔で「おはようございます」等と運転手に挨拶したりするいい人。盲導犬もちゃんとした盲導犬なので吠えたり暴れたりせず、おとなしい。

ある日、いつもの様にそのおばさんが乗ってきていつもの様に席に座るが、バスが発車してからすぐに偉そうなクソオヤジが運転席の方まで来て、

「○○電鉄はぁ~いつから車内にペットの持ち込みがよくなったのかね?」
と、おばさんに聞こえよがしに言い放った。

Aさんはそれを聞いて、
「ペット?ペットなんてどこにもおりませんが?」とすまし顔。

するとクソオヤジは
「ここに犬がいるじゃないか!ペットだろこれは!」
と激昴。Aさんは
「あぁ、その犬はこの方の目ですから…」と答えた。

この時点で車内は「運転手グッジョブ!」な雰囲気に包まれてると予想できるが、クソオヤジはひっこみがつかないのか、
「それは屁理屈だ!俺は犬のニオイが嫌いなんだ!ごちゃごちゃいってないで早くこいつらを降ろせ!」
というような事を言ったらしい。

この場合、通常ならなんとかなだめすかしてクレームがこないように計らうのが運転手の間での常道。
だがそこは始末書件数トップのAさん。
やおらバスをそこらの路肩に停車させると

「…あぁ、金はいらねぇからテメェが降りろ。少し行けば次の停留所だ、あと30分もすれば次のバス来っからよ、それに乗れ!」

と言ってクソオヤジを叩きだしたという。
当然その日のうちにそのクソオヤジからクレーム電話。
形式上、Aさんは始末書を書かなければならずAさんの始末書件数がまた増えた。

…が、上司や同僚も含め、会社内ではこの件についてAさんを咎める者は一人もいなかったという。

お客さまは神様という言葉を知らんのか?

コンビニのレジに並んでいたら、前のおっさんが店員に箸をつけるか訊かれた途端キレた

(´ー`)「お箸おつけしますか?」

(`Д´)「弁当を買ったんだから、箸がいるのは当たり前だろ!」

(`Д´)「なんで、そんなこといちいち訊くんだ!バカじゃないのか!」

そんなことから始まり、最近の若者は~みたいな説教にまで発展した。

(`Д´)「お前の接客態度がなっていない!お客さまは神様という言葉を知らんのか?」

(´ー`)「よくご存知ですよ。では、お客さまは信仰の自由という言葉はご存知ですか?」

(´ー`)「次のお客さまどうぞ」

店員さんにそう言われたので、空気を読んで堂々とレジに割り込んでみた。
おっさんがさらに横で騒いでいたんだけど、店員さんは無視してこちらの会計を進めていった。
お釣りを受け取る時に、がんばってと声をかけたらにこやかな笑みでありがとうございますと言われた。

接客業でクレーマーに悩まされている身としては、DQN行為かもしれないけど店員さんの機転にスーッとした。

俺はメガネの女だめだなー。

同僚のおっさんが「俺はメガネの女だめだなー。嫁さんメガネじゃないと思ってたのに結婚したらメガネかけるようになってがっかりしたよ」と言ったら
事務の女の子が「良く見えてなかったから結婚しちゃったんですね」と言いかえしていた。
プロフィール

ナイア

Author:ナイア
どこかで見たことのある話を載せていきます。

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